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      <title>暮らしの役立ち情報</title>
      <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/</link>
      <description>暮らしの役立ち情報用ブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 05 Jun 2010 12:38:06 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>愛犬コラム「犬とのお出かけシリーズ　Ｖｏｌ．23」　『逗子編②』</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi"><img src="/use_info/living/images/071025_pet_01_01.jpg" width="90" height="90"  /></p></a>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ペットに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi">高橋　智美（たかはし　ともみ）</a></p>
<p>マンションでの愛犬との暮らしを豊かに楽しくするために、時には真面目に、時には楽しく、役に立つ情報を紹介。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />


<p>
<img alt="01.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100605_02_01/01.jpg" width="158" height="210" class="floatRight" />
</p>

<br />
<p>
前回に引き続き、逗子編です。今日はカフェといっても屋外。愛犬とムード満点のひとときを楽しむことができる『焚火カフェ』をご紹介します！
</p> 

<h3>◆『焚火カフェ』　in　逗子<a href="http://www.3knot.com/index.html">
（＞＞詳しくはコチラ）</a></h3>
<br> 

<p>
『焚火カフェ』は、いわゆるカフェそのものが目的ではなく、夕暮れ時の海辺で日が落ちてゆくひとときの、ムーディな時間を味わってほしい、というのが主旨だとか。『焚火カフェ』はアウトドアグッズのショップ「3knot」（スリーノット）の寒川さんがプロデュースしてくれるオリジナルのカフェスタイルなんです。
寒川さんはアウトドアグッズの販売だけではなく、アウトドアをたくさんの方に楽しんでほしい！と、様々な企画をプロデュース＆ガイドしているそうです。ご自身も愛犬サンディと暮らしているので、予約する時に愛犬もいることを伝えれば、愛犬のことも考慮してくれます！
</p>

<p>
<img alt="03.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100605_02_03/03.jpg" width="75" height="100" class="floatLeft" />
</p>

<p>
<img alt="02.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100605_02_02/02.jpg" width="158" height="210"class="floatRight" />

<br>

<p>
この日、私はお仕事で行ったのですが、温かいコーヒー、焼きマシュマロや焼きリンゴを振舞ってくださいました。
</p>

<br>
<br>

<p>
お天気にもよりますが、当日は風も強くなく、焚火カフェにはいい日だったみたいです。
太陽が海に沈んでいく瞬間は、そのあまりの美しさに日常が頭から吹き飛びました！私の写真では伝えきれませんが、青かった空と海の水平線の境目がなくなって、いつのまにか目の前に桃色の世界が広がっていて、本当に素敵なひとときでした。
</p>

<p>
<strong>＜焚火カフェ情報＞</strong><br>
<br>
焚火道具一式レンタル代　お一人様＠￥２５００（お二人様より承ります）<br>
＊焚火メニュー<br>
ミニダッヂオーブンで焼く焼きリンゴ￥８００<br>
焚火の炎で焙煎するオリジナル焚火ブレンドコーヒー（ポットサービス４杯分ほど）￥１２００<br>
焚火で焼くホットサンド（２枚セット）￥８００<br>
焚火フォークで焼くマシュマロ（４ケ）クラッカーつき￥５００<br>
焚火フォークで焼くソーセージ(2本）￥６００<br>
</p＞


<p>自宅のお庭など、好きな場所での「出張焚火カフェ」もあるそうです。その他、カヤックで無人島を目指す「無人島ツアー」、月明かりだけで歩く「ムーンライトウォーク」など、寒川さんならではのアイデア満載のツアーも。メニューによって、愛犬も一緒に行けるそうです。
</p>
<br>
<p>
あのひとときを愛犬と一緒にゆっくりと眺めて過ごせたら、もう最高！私も今度はプライベートで行きたいです♪
</p>

<br class="clearBoth" />

<br><br>
<p><strong>＜今後のコラム（予定）＞</strong></p>
<p>～犬とお出かけシリーズ～<br>
『ドッグカフェ編』『お友達の家編』『乗り物編』など！
</p>
<p>～犬とのマンションライフシリーズ～<br>
『マーキング編』『無駄吠え編』『お留守番編』など！
</p>


<br>
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong></p>
<br />

 <br>

<p><strong>◆三越カルチャーサロン<br />
～愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために～</strong></p>

<p>企画　協力　(株)ワンオンワン<br>
※各講座供、愛犬のご同伴はできません。<br>
※写真はイメージです 。
</p>

<br>

<img alt="04.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100605_02_04/04.jpg" width="150" height="110" class="floatRight" >

<br>

<p><strong>(1)いつまでも元気でいてほしい<br>
知識を広げて愛犬の健康を守ろう！</strong><br>
老化の知識を身につけて、調子が悪いときの見極めや、早めの対処を身につけましょう。愛犬にはなるべくゆっくり老化してもらうためのヒントを学びます。</p>
<br>
<p>・日　時：6/30(水) 13:30～15:00</p>
<p>・講　師：谷川 のぞみ</p>　　　　　　
(ドッグライフカウンセラー 社会動物環境整備協会認定講師<br>　　　　　
DADインストラクター JKC愛犬飼育管理士)<br>
<p>･受講料：3,150円</p>
<p>･持ち物：筆記用具</p>
</p>

<br>

<img alt="05.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100605_02_05/05.jpg" width="150" height="113"class="floatRight" >

<br>


<p><strong>(2)キラキラのビーズで作る<br>
ビーズリード教室</strong><br>
愛犬に合わせたビーズリードを作ります。手作りのリードで夏のお出かけを楽しみましょう！お友達のプレゼントにも最適です。</p>
<br>
<p>
<p>・日　時：7/21(水) 14:00～16:00</p>
<p>・講　師：稲葉知子</p>
<p>・受講料：各回7,560円（材料費含む）</p>
※7ｋｇ程度までのわんちゃんに適用します。
</p>



<br>
<img alt="06.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100605_02_06/06.jpg" width="120" height="162" class="floatRight" >

<br>


<p><strong>(3)愛犬との絆も深まる<br>
ドッグマナーアップ教室</strong><br>
愛犬が人と一般社会で共生するために必要なドッグマナーをお伝えします。カフェやドッグランなど、愛犬との生活を満喫しましょう。
</p>
<br>
<p>
<p>・日　時：9/15(水) 14:00～16:00</p>
<p>・講　師：ERI（ドッグスタイリスト）</p>
<p>・受講料：3,150円（材料費含む）</p>
<p>･持ち物：筆記用具</p>
</p>







<br>
<br>
<br>
<p>※お申込：三越本店 新館9階 三越カルチャーサロン<br />
　　　　　　　　　電話TEL:03-3274-8595 (午前10時～午後7時)</p>

<br>
<p><a href="http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/culture/lesson_oneday3.html
">＞＞三越カルチャーサロン一日講座のご案内はコチラ</a>（かなり下のほうにあります。)</p>
<br> <br>




<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/06/23.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/06/23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ペットと暮らす</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 12:38:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2010.06月号）「お庭も衣替え」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />
<br>

<h3>「お庭も衣替え」</h3>

<p>
衣替えの季節がやってきました。とはいうものの、暑かったり寒かったり不順な天候に悩まされますね。この時期、植物は一年で最も活発に活動しています。植木屋も夏までのお手入れに大忙しです。
</p>
<p>
マンションにお住まいの皆様も、6月というと管理組合の総会があったりお忙しい時期かと推察いたしますが、そんな折に「緑地の衣替え」など話題にしていただいてはいかがでしょうか。
</p>
<p>
緑が多く一見自然な風情の緑地ですが、花壇も土も植わっている植物も、元はといえば人間が持ち込んだもの。何年か経ることで環境としては劣化していきます。おそらく樹木は順調に大きくなっていることでしょうから、何が問題？と思われがちですが、目に見えない部分では土壌環境が衰弱し、狭い花壇では根が詰まり酸欠になり…となかなか大変な状況なのです。ましてや大規模修繕を迎えるほどの物件となると、樹木も相当生長しているはず。昭和の時代とは樹種も流行おくれで…とか、大きく育ちすぎて部屋が日陰になってしまって…とか様々な課題が生じてくるものです。
</p>
<p>
そのような時は、ぜひ客観的な状況把握と、具体的な修繕計画立案などを管理会社、造園業者などと検討してみませんか。日常生活に重要なライフラインと異なり、意外と気が回らないのが緑地管理かと思います。何か問題が起こる前に、またはデザイン一新した美しい緑地でお住まいをリフレッシュするなど、専門家の意見を聞いてみてはいかがでしょうか。
</p>
<p>
これまでのお付き合いの有無にかかわらず、小杉造園ではマンション緑地の現況評価、課題整理、改修計画の立案、実施図書の製作、年次計画の立案などをお手伝いしています。一般の方々にも分かりやすいレポートで報告させていただきますので、お気軽にご相談ください。下記の写真は、緑地修繕中長期計画（案）の作成例です。
</p>

<p>
<img alt="presentation.jpg" src="http://e-kurashilab.com/use_info/living/images/100527_01_01/presentation.jpg" width="550" height="175" class="floatcenter" >
</p>



<br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>
家を増築するにあたって高さ15ｍぐらいのケヤキを移植してもらいたいのですが、移植先でも無事に生き延びるものでしょうか。
</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>
お庭にそんな大木があるなんてステキですね。一方で秋の落ち葉は大変なことなのでしょうね。
さて、お問い合わせの件ですが、基本的には可能です。生き延びる可能性は、やってみないとわかりません…というのが正直な返答になります。何しろ相手は生き物ですから、最善の努力・工夫は試みますが100％大丈夫とは言い切れないのです。
<br>
また、移植時は出来るだけ樹木のストレスを軽減してやるため、大きく枝を伐採します。ケヤキ本来の美しい姿は損なわれますのでご承知おきください。
車両の搬出入や周辺の日当たり、風向など様々な周辺環境も重要なことなので、一度現地で専門家（造園業者）と打合せされることをお奨めします。
</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/05/201006.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/05/201006.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 May 2010 16:15:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2010.05月号）「再びサクラサク」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />
<br>

<h3>「再びサクラサク」</h3>

<p>“サクラサク”というと、受験合格などのおめでたいことを端的に伝える電報用語（？）ですね。パッと、明るい話題、おめでたい話しだなと理解できるところが言い得て妙といったところでしょうか。
</p>

<p>本稿4月号では、本物のサクラの花が咲く話題でしたが、今度はおめでたい方の“サクラサク”お話です。<br>
<img src="/use_info/living/images/100501_gar_01_01.jpg" width="210" height="158" class="floatRight" />
本稿3月号でご紹介した「東京インターナショナルフラワー＆ガーデンショー2010」が、本日（4/25）無事閉幕しました。テレビ取材があったり、スケートの高橋大輔選手がいらっしゃったり、最終日には展示即売会なども開催され、不順な天候に悩まされたものの盛況のうちに幕を閉じました。初日（4/17）の朝、会場に行ったとき、芝生広場一面が雪に覆われていた時は、どうなることかと思いましたが・・・<br>

そこで何と、小杉造園が出展したショーガーデンは、「ベスト・オブ・ザ・ショー・ガーデン」という、最高賞をいただくというおまけもつきました。樹齢800年のオリーブに込めた私たちのメッセージが多くの方々に届いた結果だと思うと、本当にうれしい限りです。
</p>

<h3>「マンションでもイベントを」</h3>
<p>気候も良くなり、各種イベントが様々なところで行われていますが、皆様方のマンションでも一つ企画してみてはいかがでしょうか。そこで感心してしまう話題を一つ。<br>
先日、小杉造園で緑地を管理させていただいているマンションで除草（女装ではありません）イベントを開催しました。当方で手づくりの竹へら（鎌などでは危険なため）をお持ちし、希望される居住者の皆様と一緒に除草をするというものなのですが、それだけでは面白くありませんので、職人たちが木や草や花にまつわるエピソードを面白おかしく語るわけです。これが意外と好評で、マンションの緑地はきれいになる、日ごろの運動不足が解消される、ご近所さんとのコミュニケーションも深まる、業者に委託していた除草費用も浮かすことができると、一挙両得の二乗という効果をもたらしました。<br>
除草イベントに限らず、七夕やクリスマス、お花の植え替えや樹名札づくり、またはお餅つきまで杵と臼持参でお邪魔しますので、「マンションでのイベントも面白そうだなぁ」と思っていただけましたら、どうぞお気軽に当方までご相談ください。
</p>
<img src="/use_info/living/images/100501_gar_01_02.jpg" width="152" height="132"  />
<img src="/use_info/living/images/100501_gar_01_03.jpg" width="152" height="132"  />
<img src="/use_info/living/images/100501_gar_01_04.jpg" width="152" height="132"  />


<br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>自宅の庭に小さな噴水を作りたいのですが、どのような業者にお願いすると良いのでしょうか。</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>水景施設の専門業者がありますが、ちょっと大げさですね。ご自宅をおつくりになった工務店さん、造園業者などではいかがでしょうか。何れにせよ、どの業者もあまり経験がないと思いますので、依頼される際は経験の有無をお聞きになり、過去に作った噴水などの完成写真を見せていただくとよろしいかと思います。これから暖かくなりますので、リビングで本を読んでいるとお庭から水の音が聞こえてくるなんてうらやましい限りです。
</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/05/201005.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/05/201005.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 May 2010 16:02:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2010.04月号）「サクラサク」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />
<br>
<p><img src="/use_info/living/images/100403_gar_01_03.jpg" width="210" height="140"  class="floatRight" /></p>


<h3>「サクラサク」</h3>


<p>今月号が掲載されるころ、きっと東海から関東地方ぐらいにかけて桜が見ごろを迎えているのではないでしょうか？私たち日本人にとって、一斉に咲き誇り、散り行く潔い桜（この場合はソメイヨシノですね）は、一種特別な感慨を与えてくれるものです。<br>
　一言に桜といっても、日本には500以上の品種があるそうです。ビックリですね。今日は、原種品種取り混ぜ、良く聞く名前の桜をご紹介します。

</p>
<br>
<p><img src="/use_info/living/images/100403_gar_01_01.jpg" width="210" height="151"  class="floatRight" /></p>


<p><strong>ソメイヨシノ</strong><br>
桜の代名詞。一般に「桜」というと、皆さん、ソメイヨシノの映像が頭に浮かぶと思いますが、桜の開花予想に用いられる基準木もこのソメイヨシノです。元々は、エドヒガンとオオシマザクラの交配種。クローンだから、なかなか環境に対する耐性も強くならず、寿命50年などと言われています。確かに、古木は無く、数十年で枯れることが多いですね。また、大きく横に枝を張る性質もあるため、マンションや一戸建てのお庭への植栽には向いていません。植えるときには、場所の広さにお気をつけください。掲載の写真は、ソメイヨシノです。</p>

<p><strong>シダレザクラ</strong><br>
枝が垂れ、エドヒガンの交配種であることから葉に先立ち花がつくことが特徴です。上伸し、あまり横に広がらないので、お庭では使いやすい桜ですね。多くの品種があり、花も一重、二重、八重と多種多様です。</p>

<p><img src="/use_info/living/images/100403_gar_01_02.jpg" width="210" height="140"  class="floatRight" /></p>

<p><strong>ヤマザクラ</strong><br>
野生桜の代表種です。こちらは寿命が長く樹齢数百年の大木もあると聞きます。花つきに個体差があり、散発的に開花することから長く花期を楽しめることが特徴です。小杉造園が所有する静岡県伊東市の環境実験林内にも、高さ15ｍ～20ｍクラスのヤマザクラが散在し、美しい景をなしています。</p>

<p><strong>サトザクラ</strong><br>
里で作られた桜なのでサトザクラと言うのでしょうか？名前の由来は定かではありませんが、品種が多く葉と花が同時に開くものが多いと聞きます。見たことはありませんが、なんと黄色い花もあるそうです。一度、黄色の桜って見てみたいですね。
</p>


<br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>自宅の増築に伴い幹の周長1.5ｍほどのソメイヨシノを動かしたいと思います。家族の思い出が詰まった桜の木なので、何とか別の場所へ移植したいのですが・・・</dd>

<p><img src="/use_info/living/images/100403_gar_01_04.jpg" width="210" height="158"    class="floatRight" /></p>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>ソメイヨシノの古木は移植の難しい木です。移植のためには木の負担を軽減するため大きな枝を伐採します。「桜切るバカ、梅切らぬバカ」という造園会の通説があるほど、桜は枝を切ることを嫌います。そこから雑菌が入り枯れやすくなるからです。しかし、経験豊富な職人や樹木医の先生とも相談し、何とか移植する方法を検討することはできますので、一度具体的にご相談ください。写真は、江戸時代に染井村と呼ばれ、ソメイヨシノの発祥の地とされている駒込の染井通りにあった大木を移植したときのものです。無事、近所の公園へ移植することができました。
</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/04/201004.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/04/201004.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 22:01:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛犬コラム「犬とのお出かけシリーズ　Ｖｏｌ．22」　『逗子編①』</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi"><img src="/use_info/living/images/071025_pet_01_01.jpg" width="90" height="90"  /></p></a>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ペットに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi">高橋　智美（たかはし　ともみ）</a></p>
<p>マンションでの愛犬との暮らしを豊かに楽しくするために、時には真面目に、時には楽しく、役に立つ情報を紹介。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<p><img src="/use_info/living/images/100331_pet_01_01.jpg" width="158" height="210"   class="floatRight" /></p>

<br />
<p>
先日、お仕事で愛犬と楽しめる逗子のスポットをまわってきました！今日は逗子でオススメのカフェ、『CAFFE E CANE』をご紹介します。
</p> 

<br> 

<h3>◆『CAFFE E CANE』（カフェエカーネ）　in　逗子<a href="http://caffe-e-cane.com/default.aspx">
（＞＞詳しくはコチラ）</a></h3>
<br> 
<p>
『CAFFE E CANE』は、１Fが犬ＯＫ、２Ｆは犬ＮＧのカフェ。こうやってフロアで、犬ＯＫ・ＮＧが分けられているのは、犬が苦手な人にもゆっくりとくつろいで欲しいというお店のスタンスが感じられていいですね。ちなみに駅からはバスという立地なので、車で行くほうが便利かもしれません。（※駐車場1台分）
</p>
<p><img src="/use_info/living/images/100331_pet_01_02.jpg" width="210" height="139"  class="floatLeft" />
</p>
<p>お店に入ると、白く明るい空間。2階に続く赤い螺旋階段が印象的でした。ところどころにさりげなく置かれている小物がまた可愛いかった！<br>
この日一緒に行ったのは、ボルゾイのコトブキくんとＭダックスのフルルちゃん。２ワンともお利口にしていたのですが、ボルゾイのコトブキくんのお顔はちょうどテーブルの高さ。いくらお利口なコトブキくんでも、お料理が出てきたら気になってしまうので、螺旋階段の下のスペースでステイしてもらいました。。
</p>

<p>
<img src="/use_info/living/images/100331_pet_01_03.jpg" width="158" height="210" class="floatRight" />

<p>
ランチメニューは、サラダ・ドリンク付きで1,000円前後。限定10食のアシナバーガーは、かぶりつけないぐらいの高さがあってボリューム満感！そして個人的にオススメしたいのが、自家製のスモークチキン。芦名の地野菜を使用したサラダに入っていたのですが、とっても美味しかったです。</p>

<p>『CAFFE E CANE』でもうひとつオススメしたいのが、犬用のパン！<br>
見た目もめちゃくちゃ可愛くて、私も食べてみましたがお味もGOOD！我が家の２ワンズにお土産で持ち帰りましたが、さほど食べ物に興味のないこはるも、美味しそうに完食してました（^^）v
</p>

<br> <br>

<p><img src="/use_info/living/images/100331_pet_01_04.jpg" width="158" height="210" class="floatRight" /></p>

<p>『CAFFE E CANE』は本当に犬連れのお客様が多かったです。オーナーご夫妻は、犬用のお水を出してくれたり、その場にいたワンズにボーン型クッキーを振舞ってくれたり、本当に犬好きな感じでした。
</p>

<p>この日はボーダーコリーやミニチュア・シュナウザー、トイ・プードルのお客様が来店していて、とっても賑やかで楽しいひとときを過ごしました。今度はこはるとふぶきと行きたいな、と思います。</p>


<br class="clearBoth" />



<br><br>
<p><strong>＜今後のコラム（予定）＞</strong></p>
<p>～犬とお出かけシリーズ～<br>
　『ドッグカフェ編』『お友達の家編』『乗り物編』など！</p>
<p>～犬とのマンションライフシリーズ～<br>
　『マーキング編』『無駄吠え編』『お留守番編』など！</p>


<br>
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong></p>
<br />

 <br>

<p><strong>◆三越カルチャーサロン<br />
～愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために～</strong></p>

<p>企画　協力　(株)ワンオンワン<br>
※各講座供、愛犬のご同伴はできません。</p>
<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_08.jpg" width="150" height="130"class="floatRight" >

<br>

<p><strong>(1)解決策が見えてくる<br>
　うちのコの困った行動、そのしぐさ！</strong><br>
噛みつく、飛びつくなどの困った行動は、叱ってばかりではやめてくれません。愛犬の気持ちを理解し、飼い主さんの対処法を学びます。</p>
<p>
・日　時：5/26(水) 13:30～15:00<br>
</p>
<br>

<p><strong>(2)いつまでも元気でいてほしい<br>
知識を広げて愛犬の健康を守ろう！</strong><br>
老化の知識を身につけて、調子が悪いときの見極めや、早めの対処を身につけましょう。愛犬にはなるべくゆっくり老化してもらうためのヒントを学びます。</p>
<p>
・日　時：6/30(水) 13:30～15:00<br>
<br>
・講　師：谷川 のぞみ<br>　　　　　　
(ドッグライフカウンセラー 社会動物環境整備協会認定講師<br>　　　　　
DADインストラクター JKC愛犬飼育管理士)<br>
･受講料：各回3,150円<br>
･持ち物：筆記用具<br>
</p>

<br>
<p>※お申込：三越本店 新館9階 三越カルチャーサロン<br />
　　　　　　　　　電話TEL:03-3274-8595 (午前10時～午後7時)</p>

<br>
<p><a href="http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/culture/lesson_oneday3.html
">＞＞三越カルチャーサロン一日講座のご案内はコチラ</a>（かなり下のほうにあります。)</p>
<br> <br>


<p><strong>◆HondaDogワールド鈴鹿2010</strong></p>
<p>～ワンコと一緒におもいっきり遊ぼう～</p>

<p>
<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_07.jpg" width="350" height="75"  class="floatcenter" >
</p>

・日　時：2010年 4月17日（土）・18日（日）<br>
・会　場：鈴鹿サーキット／オートキャンプフィールド Ｇサイト<br>
･入場料：無料<br>
</p>

<br>
<p><a href="http://www.honda.co.jp/dog/event/worldsuzuka2010/
">＞＞詳しいご案内はコチラ</a></p>
<br> <br>

<p><strong>◆すいらんフェスタ２０１０～春～</strong></p>

<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_06.jpg" width="180" height="99"class="floatRight" >

<p>４/２９（祝）にはペット番組でおなじみの松本くんが来てくれてのイベント開催！
</p>
<p>　</p>

・日　時：４月２９日５月１日～５日<br>
・会　場：すいらんグリーンパーク<br>

</p>

<br>
<p><a href="http://www.suiran-rp.com/event.html
">＞＞ご案内はコチラ</a></p>
<br> <br>


<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/03/22.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/03/22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ペットと暮らす</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 19:39:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2010.03月号）「春のガーデンショー」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />

<h3>「春のガーデンショー」</h3>

<br>
<p><img src="/use_info/living/images/100304_gar_01_01.jpg" width="210" height="147"  class="floatRight" /></p>


<p>先月号で「今年の東京の冬は暖かい」と書きましたが、何でも2月の降雪日数は、近年まれにみる多さだったそうですね。人の感覚なんて、いい加減なものです。<br>
いよいよ3月になりウメが咲き、マンサクが咲き、川津ザクラが咲いて、本当に暖かくなってきましたね。私たち造園会社にも、庭づくり・ガーデニングのご相談が、グッと増えます。私は、お客様方からのお問い合わせをいただくことで「あー、春が来るんだ」と毎年感じています。
</p>
<br>
<p><img src="/use_info/living/images/100304_gar_01_02.jpg" width="210" height="147"   class="floatRight" /></p>


<p>そこで一つ、今回は春のガーデンショーをご紹介します。「東京インターナショナルフラワー＆ガーデンショー」といい、今年初めて開催されるガーデンショーですが、世界最高峰のフラワーショーである「チェルシーフラワーショー（イギリス）」の日本版を目指しているそうですので期待できます。<br>
100㎡のショーガーデン、50㎡のシティーガーデン、25㎡のスモールガーデンなどに分かれ、全国のガーデナー、造園家たちが腕を競うコンペティションが開催されます。海外からの招待デザイナーも参加するそうです。また、コンテナガーデン、ハンギングバスケット、フラワーアレンジメントなどの展示もありますので、多くの皆さんにお楽しみいただけると思います。</p>

<p><img src="/use_info/living/images/100304_gar_01_03.jpg" width="210" height="147"   class="floatRight" /></p>

<p>小杉造園は、ショーガーデンに招待ガーデナーとして出展させていただきます。どんな庭になるかは、見てのお楽しみとしますが、樹齢800年のオリーブを主木に据え、多くの方にお楽しみいただける仕掛けいっぱいの庭を準備していますので乞うご期待！です。</p>


<p>「東京インターナショナルフラワー＆ガーデンショー」は、4月17日から25日まで、東京立川にある国営昭和記念公園で開催されます。詳細は、主催者発表の<a href="http://www.tokyoflowershow.jp/">
ホームページ</a>をご参照ください。<br>
　掲載の写真は、小杉造園が出展した過去のショーガーデンです。毎年恒例の、日比谷公園と丸の内仲通りで開催されるガーデンショーのものです。
</p>


<br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>家の境界フェンスに花の咲くツル植物を植えたいと思っています。少し日当たりが悪いのですが、お奨めの種類があれば教えてください。</dd>

<p><img src="/use_info/living/images/100304_gar_01_04.jpg" width="210" height="178"    class="floatRight" /></p>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>日当たりが悪いところだと、日向より花付きが良くないことをご了解ください。比較的良さそうなのは、テイカカズラ、カロライナジャスミンなどです。境界沿いのようなので、常緑のものから選んでみました。カロライナジャスミンは、下のほうの葉が透けやすいので注意してください。
</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/03/201003.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/03/201003.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 20:07:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛犬コラム「犬とのお出かけシリーズ　Ｖｏｌ．21」　『ドッグカフェ編⑩』</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi"><img src="/use_info/living/images/071025_pet_01_01.jpg" width="90" height="90"  /></p></a>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ペットに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi">高橋　智美（たかはし　ともみ）</a></p>
<p>マンションでの愛犬との暮らしを豊かに楽しくするために、時には真面目に、時には楽しく、役に立つ情報を紹介。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<p><img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_01.jpg" width="158" height="210"   class="floatRight" /></p>

<br />
<p>
みなさんは、犬と一緒に居酒屋に行ったこと、ありますか？今日は、去年初めて行った、吉祥寺にある犬ＯＫの居酒屋『どいちゃん』をご紹介します。
</p> 

<br> 

<h3>◆『食堂居酒屋　どいちゃん』　in　吉祥寺<a href="http://www.doichan.com/index.html">
（＞＞詳しくはコチラ）</a></h3>
<br> 
<p>
食堂居酒屋『どいちゃん』は、ＪＲ線・井の頭線「吉祥寺」駅の公園口から徒歩３分。オシャレというよりは庶民的な雰囲気。前々から気になっていて、一度行ってみたいなと思っていたので、お友達一緒に行ってきました！<br>
<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_02.jpg" width="158" height="210" class="floatRight" />

お店の前には、「ワンちゃんと一緒に一杯呑みませんか？」の文字。嬉しくなって入ってみると、テーブル席が犬OKエリアと言われました。それって全席？と思ったのですが、店内を見渡してナットク☆奥にあった座敷席が犬ＮＧでした。
</p>

<p>お出かけ大好きのこはるは、食べ物に対する執着が比較的ないほうなのと、テーブルの食べ物に手（口？）を出すのはダメと分かっているので、膝の上にいても私自身が落ち着いておしゃべりや食事を楽しめます。ふぶきだったら・・・膝の上は無理かも。笑; <br>
そうは言ってもこはるだって、目の前にある食べ物は気になる様子☆『どいちゃん』に犬メニューがあることはチェックして行ったので、この日はこはるも一緒に『どいちゃん』で夜ごはんです。
</p>
<p>
<p><img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_05.jpg" width="210" height="158"  class="floatLeft" />
</p>

<p>
『どいちゃん』の犬メニューはいたってシンプル！ささみのボイルオンリー。結構こまかくちぎってくれていました。オシャレなカフェの犬ごはんもいいけれど、この手抜きとも言えそうなシンプルさが『どいちゃん』っぽくてイイです（笑）。こはるも喜んで完食していました。ご飯の後は、お友達の膝でひっくり返って満足そうなこはるでした☆</p>
<br> 

<br> <br>
<p><img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_04.jpg" width="158" height="210"  class="floatRight" /></p>

<p>それにしても、いくら犬OKだからと言って、犬と一緒に居酒屋に行くのって、お酒好きな私たちだけかなぁ？と思っていました。が、その後も数回『どいちゃん』に行ったのですが必ず他の犬連れ客がいて、ちょっとした驚きでした。
</p>

<p>こはるを連れていけるもうひとつの理由は、こはるが眠くなったら寝てくれる犬だからなんです。目の前に食べ物があっても、「もらえない」と分かったら、諦めて寝ちゃいます。これがふぶきだったら、どんなに疲れていても、食べ物が目の前にある限り、ずーっと諦めきれずに興奮しているに違いない・・・。^^;
</p>

<p>人が集まる場所が怖かったりする犬だと、過多なストレスを与えてしまうこともあるので、犬の性格やお出かけ時間など、飼い主さんが判断してあげてください。ちなみにドッグカフェデビューは、夜はオススメできません。犬も、夜のほうが不安になりがちですから、デビューのときには昼間の明るい時間帯を選んであげてくださいね。</p>


<br class="clearBoth" />



<br><br>
<p><strong>＜今後のコラム（予定）＞</strong></p>
<p>～犬とお出かけシリーズ～<br>
　『ドッグカフェ編』『お友達の家編』『乗り物編』など！</p>
<p>～犬とのマンションライフシリーズ～<br>
　『マーキング編』『無駄吠え編』『お留守番編』など！</p>


<br>
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong></p>
<br />

 <br>

<p><strong>◆三越カルチャーサロン<br />
～愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために～</strong></p>

<p>企画　協力　(株)ワンオンワン<br>
※各講座供、愛犬のご同伴はできません。</p>
<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_08.jpg" width="150" height="130"class="floatRight" >

<br>

<p><strong>(1)解決策が見えてくる<br>
　うちのコの困った行動、そのしぐさ！</strong><br>
噛みつく、飛びつくなどの困った行動は、叱ってばかりではやめてくれません。愛犬の気持ちを理解し、飼い主さんの対処法を学びます。</p>
<p>
・日　時：5/26(水) 13:30～15:00<br>
</p>
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<p><strong>(2)いつまでも元気でいてほしい<br>
知識を広げて愛犬の健康を守ろう！</strong><br>
老化の知識を身につけて、調子が悪いときの見極めや、早めの対処を身につけましょう。愛犬にはなるべくゆっくり老化してもらうためのヒントを学びます。</p>
<p>
・日　時：6/30(水) 13:30～15:00<br>
<br>
・講　師：谷川 のぞみ<br>　　　　　　
(ドッグライフカウンセラー 社会動物環境整備協会認定講師<br>　　　　　
DADインストラクター JKC愛犬飼育管理士)<br>
･受講料：各回3,150円<br>
･持ち物：筆記用具<br>
</p>

<br>
<p>※お申込：三越本店 新館9階 三越カルチャーサロン<br />
　　　　　　　　　電話TEL:03-3274-8595 (午前10時～午後7時)</p>

<br>
<p><a href="http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/culture/lesson_oneday3.html
">＞＞三越カルチャーサロン一日講座のご案内はコチラ</a>（かなり下のほうにあります。)</p>
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<p><strong>◆HondaDogワールド鈴鹿2010</strong></p>
<p>～ワンコと一緒におもいっきり遊ぼう～</p>

<p>
<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_07.jpg" width="350" height="75"  class="floatcenter" >
</p>

・日　時：2010年 4月17日（土）・18日（日）<br>
・会　場：鈴鹿サーキット／オートキャンプフィールド Ｇサイト<br>
･入場料：無料<br>
</p>

<br>
<p><a href="http://www.honda.co.jp/dog/event/worldsuzuka2010/
">＞＞詳しいご案内はコチラ</a></p>
<br> <br>

<p><strong>◆すいらんフェスタ２０１０～春～</strong></p>

<img src="/use_info/living/images/100228_pet_01_06.jpg" width="180" height="99"class="floatRight" >

<p>４/２９（祝）にはペット番組でおなじみの松本くんが来てくれてのイベント開催！
</p>
<p>　</p>

・日　時：４月２９日５月１日～５日<br>
・会　場：すいらんグリーンパーク<br>

</p>

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<p><a href="http://www.suiran-rp.com/event.html
">＞＞ご案内はコチラ</a></p>
<br> <br>


<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/02/21_1.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/02/21_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ペットと暮らす</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 12:32:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2010.02月号）「冬の楽しみ」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />

<h3>「冬の楽しみ」</h3>

<br>
<div class="colLeft50_2">
<p><a href="https://e-kurashilab.com/visualcart/suguten/?op=item_60" target="_blank"><img src="/use_info/living/images/100202_gar_01_01.jpg" width="210" height="151" /></a></p>
<p class="alignCenter">インオービタ</p>
</div>


<p>今年の東京の冬は暖かいですが、全国的にはどうなのでしょうか？一月の下旬には、三月を思わせる気温の日も数日あり、気持ち悪いぐらいです。例年、一番寒い季節。まだまだ二月に降雪があるかもしれませんね。</p>

<p>　その三月を思わせる気温の日、横浜のとあるマンションをお訪ねしました。そこでビックリ、本来、晩春に咲くヤマボウシが狂い咲きしていました。この商売に就いて20数年。はじめて見ました。当然植物は、人間なんかより余ほど早く温暖化に気付き、大きな影響を受けているのでしょうね。</p>

<div class="colLeft50_2">
<p><a href="https://e-kurashilab.com/visualcart/suguten/?op=item_52" target="_blank"><img src="/use_info/living/images/100202_gar_01_02.jpg" width="210" height="168"></a></p>
<p class="alignCenter">シェーブミドル</p>
</div>


<p>これからの季節、いよいよガーデニング魂がウズウズしてきますね。まずは梅見でしょうか。小杉造園の研修施設がある熱海には、全国的に有名な梅園があります。正確には知りませんが、相当数、相当種類の梅が植栽されています。明治時代の開園ですから、立派に生長した梅ばかりです。熱海梅園の特徴は、梅祭りの開催期間が長いこと。例年、一月中旬から三月初旬まで開催されています。これは、早咲き、中咲き、遅咲きの梅がバランス良く植えられているからです。この記事がアップされる二月初旬には、早咲きが見頃で中咲きが咲き始めている頃だと思います。週末にはいろいろなイベントや甘酒サービスなどがあるようですので、ぜひ一度、熱海まで足を伸ばしてみませんか。日帰り温泉に入って、美味しいものをいただいて、干物でもお土産に･･･冬のお楽しみですね。</p>

<br>

<div class="colLeft50_2">
<p><a href="https://e-kurashilab.com/visualcart/suguten/?op=item_63" target="_blank"><img src="/use_info/living/images/100202_gar_01_03.jpg" width="166" height="210"   /></a></p>
<p class="alignCenter">サンタバーゼ</p>
</div>

<p>今月は、冬の季節に楽しめる植物と相性ピッタリのデザインプランターをご紹介。</p>

<ul>
<li><strong>インオービタ</strong><br>
飾る人のセンスが光る浅鉢。白い鉢に紫ピンクの葉牡丹がピッタリ似合います。</li>
 <li><strong>シェーブミドル</strong><br>
植物を際立たせるシンプルな鉢。梅や花桃などを小さく育てるのに最適です。</li>

 <li><strong>サンタバーゼ</strong><br>
前衛的なデザインの鉢。ナンテンなど赤い実や葉を楽しむ生け花が絶妙です。</li>
</ul>


<br> <br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>クリスマスの飾り付けを楽しむために一昨年庭に植えたドイツトウヒの葉が、いきなり茶色くなり始めました。このまま枯れてしまうのでしょうか？</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>ドイツトウヒは常緑針葉樹で、一年中緑の葉がついています。突然、という印象であれば害虫の食害を疑ってください。時々、幹の根元からテッポウムシが入ることがあります。根元にオガクズが落ちてないかすぐに視認できます。<br>
徐々に、という印象であれば土壌や風の影響などで衰弱しているのかもしれません。水分蒸散を防ぐために幹巻きをしたり、栄養剤を投与するといった処置が必要です。専門家に原因を見極めてもらうことをお奨めしますので、お近くの植木屋に相談してみてください。
</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/02/201002.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/02/201002.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:42:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛犬コラム「犬とのお出かけシリーズ　Ｖｏｌ．20」　『ドッグカフェ編⑨』</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi"><img src="/use_info/living/images/071025_pet_01_01.jpg" width="90" height="90"  /></p></a>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ペットに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi">高橋　智美（たかはし　ともみ）</a></p>
<p>マンションでの愛犬との暮らしを豊かに楽しくするために、時には真面目に、時には楽しく、役に立つ情報を紹介。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<p><img src="/use_info/living/images/100129_pet_01_01.jpg" width="158" height="210"  class="floatRight" /></p>

<br />
<p>
世田谷区駒沢の『Café Birdie-NaNa』は、冬や夏の季節に嬉しい店内も犬ＯＫなことにプラスして、ボリューム満点のお料理がオススメのドッグカフェです！
</p> 

<br> 

<h3>◆『Café Birdie-NaNa』 （カフェバーディーナナ） in 駒沢<a href="http://nana.noor.jp/">
（＞＞詳しくはコチラ）</a></h3>
<br> 
<p>
東急田園都市線「駒澤大学駅」から徒歩10分にある『Café Birdie-NaNa』。店内も犬ＯＫなので、特に夏や冬には嬉しいドッグカフェです♪お料理も美味しくて、ランチもディナーもボリューム満点☆犬メニューもあって、犬用のお水も出してくれて、さらにはイスに座る時のステイマットも貸し出してくれる、サービスも満点のカフェなんです♪
</p>
<p>
<img src="/use_info/living/images/100129_pet_01_03.jpg" width="158" height="210" class="floatRight" />
<img src="/use_info/living/images/100129_pet_01_02.jpg" width="210" height="158"  class="floatRight" />

</p>

<p>初めて行ったときに、スタッフさんの笑顔の対応と、２階スペースのゆったり空間に、「いいカフェだな。」と思って、年末に犬仲間と忘年会をするときに『Café Birdie-NaNa』に予約しました。12/29という、本当に年末の忘年会だったので、２階スペースは私たちだけ。普段よりもさらにゆるりと過ごすことができました。</p>

<p>
本当は、こはるもふぶきも連れて行きたかったのですが、出掛けに２ワンにキャリーバッグに入ってもらってかついでみたら、重過ぎる！！！（笑）残念ですが、先住犬であるこはるだけ連れて行きました。</p>
<br> 

<p><img src="/use_info/living/images/100129_pet_01_04.jpg" width="158" height="210"   class="floatRight" /></p>

<p>集まったメンバーは、犬のお仕事でもお世話になっている友人たち。この日、犬を連れてきたメンバーは私を入れて４人。トイプードルのCoCo、コーギーの雷（ライ）、ミニチュアダックスのロビン、そしてこはるです。連れてこなかったメンバーは、ご家族が家にいることと、犬の性格からお留守番に☆お出かけを一緒にするのも楽しくて幸せなことですが、その犬の性格を考えてお留守番のほうが落ち着いて過ごせるならお留守番に・・・、という判断も、飼い主としては大切なことです。
</p>

<p>『Café Birdie-NaNa』のオススメメニューのひとつは「ふわふわ卵のビーフシチューオムライス」！スープ・サラダ・ドリンク付きで1,480円。ボリューム満点です☆この日は犬メニューもオーダーして、こはるも目をキラキラさせてました。笑
</p>

<p>そして驚きの雷！行きなれたドッグカフェなら、犬もリラックスできるものかもしれませんが、雷はヘソ天でぐーぐー寝てしまう大物ぶり。ここまでのコは珍しい！警戒心の強いコに、その爪の垢を分けてあげれたらいいのにと、お食事を運ぶスタッフさんにも動じない雷は、メンバーの笑いを誘ったのでした☆</p>
<p><img src="/use_info/living/images/100129_pet_01_05.jpg" width="158" height="210"   class="floatRight" /></p>

<br>　<br>

<p>『Café Birdie-NaNa』は駒沢公園に近く、犬関連のお店も多くて嬉しい立地。私はなるべく駒沢公園でお散歩をしたり、周辺のお店で買い物をしたりしながら、こはるやふぶきのお散歩中枢を満たしてから、『Café Birdie-NaNa』に行きます。やんちゃくんやおてんばさんの飼い主さんは、犬の運動の欲求をみたしてからカフェに行くと、犬も適度な疲労でおとなしくしてくれることもあるので、駒沢に限らず、試してみてくださいね♪</p>


<br class="clearBoth" />



<br><br>
<p><strong>＜今後のコラム（予定）＞</strong></p>
<p>～犬とお出かけシリーズ～<br>
　『ドッグカフェ編』『お友達の家編』『乗り物編』など！</p>
<p>～犬とのマンションライフシリーズ～<br>
　『マーキング編』『無駄吠え編』『お留守番編』など！</p>


<br>
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong></p>
<br />

 <br>

<p><strong>◆三越カルチャーサロン<br />
～愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために～</strong></p>

<p>企画　協力　(株)ワンオンワン<br>
※各講座供、愛犬のご同伴はできません。</p>
<img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_05.jpg" width="135" height="209" class="floatRight" >

<br> <br>

<p><strong>(1)世界にひとつだけ！<br>
　“愛犬似顔絵”でつくる絵はがき教室</strong><br>
水彩絵の具を使い、ハガキに愛犬の似顔絵を描きます。ご家族や友人に贈るメッセージカードとして、様々なシーンで活用できるよう、描き方の技術を習得しましょう。フォトフレームに入れ、絵画としても楽しむことができます。</p>
<p>
・日　時：2/18(木) 13:30～15:30<br>
・講　師：長友 心平(イラストレーター)<br>
･受講料：4,620円<br>
･持ち物：愛犬のお写真(ハガキサイズ)<br>
</p>
<br>

<p><strong>(2)“愛犬と一緒にハーブで デトックス！”教室</strong><br>
ワンちゃんも体調を崩しやすい季節の変わり目。嗅覚の鋭い愛犬にも優しい「ハーブ」の知識と、デトックス（毒だし）効果について学びます。自分の愛犬に合った「ドッグパウダー」も手作りいたします。</p>
<p>
<img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_06.jpg" width="135" height="124" class="floatRight" >

・日　時：3/18(木) 13:30～15:30<br>
・講　師：堂山 うらら(ホリスティックケアアドバイザー フィト<br>　　　　　
セラピスト)<br>
･受講料：4,200円<br>
･持ち物：筆記用具<br>
</p>

<br>
<p>※お申込：三越本店 新館9階 三越カルチャーサロン<br />
　　　　　　　　　電話TEL:03-3274-8595 (午前10時～午後7時)</p>

<br>
<p><a href="http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/culture/lesson_oneday3.html
">＞＞三越カルチャーサロン一日講座のご案内はコチラ</a>（かなり下のほうにあります。)</p>
<br> <br>


<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/01/20.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/01/20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ペットと暮らす</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 19:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2010.1月号）「大切にしたい日本の文化」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />  <br />


<h3>「大切にしたい日本の文化」</h3>

<p><img src="/use_info/living/images/100103_gar_01_02.jpg" width="210" height="160"class="floatRight"/></p>

<br>

<p>謹賀新年。</p>
<p>旧年中は、月刊ガーデニングニュースをご愛読いただき、まことにありがとうございました。
</p>

<p>さて、新年はお正月らしい話題でスタートです。みなさん、「餅つき」って、ご経験ありますか？私は山ほど経験があります。なぜなら、子どもの頃、近所でよく見かけたということもあるのですが、小杉造園では年中行事のように餅つきを行うからです。そうだなぁ、年に5回ぐらい？年末はお正月飾り用に、年始は近所の乳児院の子供たちと、海外からお客さんが来てもやるし、お祭りでもやる。好きなのですね、日本の伝統行事が。<br>
毎回、もち米を炊き、材料を準備するおかみさん（社長夫人）は、大変だと思いますが、社員みんなで、近所の方々も集まって楽しみながら餅をつき、餡子・大根おろし・きな粉とともに食べるそれは最高です。つきたての餅って、イメージを超越して美味しいですよ。<br>
餅つきは、どうして見かけなくなったのかなぁ？手間をかけるぐらいなら、買ってきた方が早いからですね。このように、昔から続く神事や節句ごとの行事など我が国の伝統的なものがドンドンなくなっていきます。日本庭園もその一つです。家の建替えでなくなり、当主の代替わりでなくなり、そもそも最近の生活様式に合わなくなり・・・でも私たちの心には、日本的なものを理解し快く感じる無意識の思いが底流しています。整然と並ぶ植木や派手なタイルを見るよりも、絶妙に散らされた景石や微妙に見え隠れする明かりなどに心落ち着きませんか？
</p>

<p><img src="/use_info/living/images/100103_gar_01_01.jpg" width="210" height="158" class="floatRight"/></p>

<p>日本庭園やその独特の技術、固有の様式美は、何も大きなお屋敷の専売特許ではありません。窓から見える庭の片隅、エントランスの軒下など、ちょっとしたスペースを活用することで楽しんでいただけます。植物を植えるには条件が悪い場所（雨が当たらない、日が差さないなど）でも、造園職人は、枯山水という800年も昔からある日本庭園の形態により、立派な庭にしてみせます。</p>


<p>一年の節目、少しはのんびりできるお正月。この機会に、日本の伝統文化について、ちょっと省みてみませんか。さあ、連載4年目に突入する本年も、どうかよろしくお願いいたします。</p>


<br> <br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<p><img src="/use_info/living/images/100103_gar_01_03.jpg" width="150" height="200"class="floatRight"/></p>


<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>庭で笹が繁茂して困っています。どうしたら生えてこなくなりますか？</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>笹や竹は地下茎でどんどん横に広がり繁茂します。しかも舗装を持ち上げるぐらい強靭です。植える際、根が横へ張らないように仕切りを設けない限り、広がってしまいます。笹だけを抜いたり枯らしたりすることは困難なため、周りの植物と共に葉にかけるタイプの除草剤で一度枯らし、根と共に土を入れ替えるぐらいのことを行わないと笹は駆逐できません。大変な専門作業ですので、お近くの造園会社へご相談ください。</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>

]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/01/20101.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2010/01/20101.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 14:44:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2009.12月号）「庭とコミュニケーション」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />  <br />


<h3>「庭とコミュニケーション」</h3>

<p><img src="/use_info/living/images/091205_gar_01_01.jpg" width="210" height="178" class="floatRight"/></p>

<br>

<p>“緑と花のスペースで、地域の方々とのコミュニケーションを”・・・よく見かけるフレーズですが、今日は「これって、本当ですよ」というお話し。</p>

<p>小杉造園では、ちょっとしたきっかけをいただきまして、9月から10月にかけてアゼルバイジャンという国で、800坪からなる大きな日本庭園の設計・施工を手掛けました。</p>

<br>

<p>アゼルバイジャンは、カスピ海の西に位置する国で、独立後は産油国として目覚しい発展を遂げています。今回は、前大統領の記念公園を整備する国家プロジェクトの一部として、日本庭園をつくらせていただきました。<br>

<p><img src="/use_info/living/images/091205_gar_01_02.jpg" width="210" height="178" class="floatRight"/></p>

かの地では、在住日本人がとても少ない。私たちは、工事期間中5人から10人の単位で一ヶ月滞在しましたので、すっかり有名人になってしまったことと思います。もちろん、珍しい異国の人々に興味があるのでしょうが、毎日毎日、職人技を眺めている近所のおじさん、毎晩夕食に誘ってくれる近所のおばさんなど、多くの方々が面倒を見てくださいました。そのうち、日本の電動工具が珍しいのでしょうか、包丁を研いで欲しい、ホウキの柄を直して欲しいと行列ができる始末。小杉造園アゼルバイジャン営業所よろず引受係の開設状態になる次第でした。</p>

<p>ともあれ、突貫工事の1ヶ月（機会があれば工事の内容もご紹介させていただきます）でした。完成後の記念式典では現大統領が訪れ、「我が国に、すばらしい日本の伝統文化を紹介してくれてありがとう」とねぎらいの言葉を掛けてくださいました。その風景が、アゼルバイジャンのTV放送で何度も何度も放映されていました。担当大臣からも「今後とも、両国の盛んな交流を望みます」といっていただき、私たちにとっても記憶に残る仕事となりました。日本の緑の文化が、市井の人々から、一国の元首・閣僚とのコミュニケーションへと広がった出来事でした。</p>

<p><img src="/use_info/living/images/091205_gar_01_03.jpg" width="210" height="178"  class="floatRight"/></p>

<br> <br>
<p>私たちは、マンションの緑を管理させていただきながら、時には奥様方と寄せ植え教室を開催したり、時には子どもたちと樹名札づくりを楽しんだりしています。皆さんのなかでも「たまには緑や花をきっかにして、ご近所さんとコミュニケーションしたいな」とお考えの方がいらっしゃいましたら、ぜひご相談ください。いろいろとご支援させていただきます。</p>



<br> <br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<p><img src="/use_info/living/images/091205_gar_01_04.jpg" width="149" height="204"class="floatRight"/></p>


<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>美しいヒメシャラの姿が気に入り、南の庭に植えましたが枯れたように元気がありません。何か原因があるのでしょうか？</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>夏の可憐な花も、落葉後の立姿も美しい人気の樹種ですね。一般には日の当たる肥沃な土壌を好みます。しかし、夏の暑い西日に弱いという性質があります。たぶん、この夏以降にご質問の状態になったのであれば、このことが原因ではないでしょうか。次に植える機会では、西日の当たらない場所を選んでみてください。</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>



<!--
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong><br />
<br />

<strong>「日比谷公園ガーデニングショー2009」</strong><br />
日比谷公園を会場に、「花と緑、環境」のメッセージを世界に発信するとともに、これからの都市における「花と緑のライフスタイル」を提案しています。<br />
<a href="http://www.interaction.co.jp/event/hgs/hgs_02.html/" target=_blank">
＞＞公式HP</a><br />
・期間：10/24（土）～11/1（日）<br />
・同時開催：丸の内仲通りガーデニングショー2009<br />
</div>
-->　　　　　 　


]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/12/200912_1.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/12/200912_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 11:17:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛犬コラム『食糞編』</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi"><img src="/use_info/living/images/071025_pet_01_01.jpg" width="90" height="90"  /></p></a>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ペットに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi">高橋　智美（たかはし　ともみ）</a></p>
<p>マンションでの愛犬との暮らしを豊かに楽しくするために、時には真面目に、時には楽しく、役に立つ情報を紹介。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />


<br />
<p>
先日、あるイベントで愛犬のお悩み相談を受けた中で、とっても相談の多かった「食糞」。今日はちょっと真面目に、犬の食糞について書きたいと思います。
</p> 

<br> 

<h3>◆ 犬にとって「食糞」は普通のこと</h3>

<p><img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_01.jpg" width="158" height="210"  class="floatLeft" /></p>
<p>
「食糞」は動物にとって、異常な行動ではありません。犬も同じです。母犬は、子犬のお尻を舐めることで排泄を促し、そのうんOを食べます。外敵に気づかれないために食べることもあります。ウサギなどは、足りない栄養を補うために食べたりします。<br>
犬の「食糞」は、特に仔犬の時期にはよく見られる行動ですが、異常ではないとわかっていても、うんOを食べた口でペロペロされたり、お客様が来た時などは見せたくない行動ですよね（^^；）。また、お散歩などで他の犬のうんOを食べるのは、健康面からなおしたい行動です。

</p>

<p>「これが原因！」という特定が難しい「食糞」ですが、考えられる原因には以下のようなことがあげられます。</p>
<p>
１．栄養補給<br>
２．消火器の疾患<br>
３．空腹<br>
４．消化不良などでフードのおいしそうなニオイが残っていて食べる<br>
５．運動不足、留守番、環境の変化などのストレス<br>
６．ケージ内での生活が長く（ペットショップなど）、暇つぶしや遊びの延長で食べる<br>
７．飼い主さんの気を引く<br>
８．トイレトレーニングで叱られた経験から、隠すために食べる<br>
９．寄生虫<br>
１０．片付けたい<br>
などなど・・・。</p>
</p>
<br> 

<h3>◆ 「食糞」の対処法　～叱らず、食べない経験をより多く～</h3>
<p><img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_02.jpg" width="210" height="158"  class="floatRight" /></p>

<p>基本的な食糞の対処法は、とにかくうんOを静かに片付け、食糞をしてしまっても騒がないことです。絶対にしてはいけないのは、叱ること。<br>
食糞は、うんOをした直後に食べることが多いですよね。そこで叱られると、犬は「うんOをしたから叱られた」と思ってしまい、８．のように隠すために食べてしまいます。<br>
「きゃーーー！食べちゃった！」「ああっ！やだ！」などと飼い主さんが騒いでしまうのも、７．のように、「うんOを食べたら飼い主さんがかまってくれた♪」と犬が勘違いしてしまうことがあります。
</p>

<p>食糞をしてしまったら、何も言わずにさっと片付けましょう！「食べさせない経験」をより多く積んで、ある程度の時間をかけてなおしていくことが大切です。そして、食べる前に片付けたときには、食べなかったことに対して、たくさん褒めてあげてください。実際は飼い主さんが片付けたから「食べられなかった」わけですが、「食べなかった事実」をたくさん褒めてあげてください。
</p>
<p>その他、消化器の疾患や寄生虫は、動物病院で診てもらってください。<br>
ストレスの場合は、そのストレスを取り除いてあげること。直接的に取り除けない場合は、それに代わるストレス発散を！<br>
栄養不足や空腹は、フードの質や量を再確認してみてください。<br>
１０．の片付けたい、は、トイレスペースを広く取ってみるのも対処法のひとつです。</p>

<br>　<br>
<h3>◆ こはるとふぶきのケース</h3>

<p>実は我が家のこはるも食糞をしていましたが、騒がず片付ける方式をしつつ、そんなに手がかからないまま、１歳ぐらいにはなおりました。こはるは成犬になって自然になおるケースだったんです。
</p>
<p><img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_03.jpg" width="210" height="158"   class="floatRight" /></p>

<p>一方ふぶきは、こはるに比べて本当にビックリするぐらい食糞に執着？がありました（笑）。自分のうんOだけではなく、こはるがトイレでうんOをしようとすると、こはるのお尻に鼻先をつけて、うんOが出てくる瞬間にＧＥＴしようとするんです！自分のうんOは、顔をお尻のほうに向けて、出てくるうんOを狙う有様です。静かにさっさと片付けたいのに、笑っちゃいそうでした☆</p>


<p>ふぶきは本当に、うんOまっしぐら！だった犬なので、そんな時はトイレットペーパーを片手に、ふぶきの身体を静かに押さえて、私のほうが先にうんOをＧＥＴです！うんOをおトイレに流しに行く私を、ハイテンションで追いかけてきて、流れた音に複雑そうな顔をしているふぶきに、「ふぶき、えらかったね。あれは食べないほうがいいんだよ。」と褒めていました。</p>

<p>現在、ふぶきは約１歳２ヶ月。今では自分がしたうんOは、ニオイを嗅ぎには行きますが、「ふぶき、それ、食べないでね。」と声をかければ、私を振り返って名残惜しそう（恨みがましそうに？）にして食べません。こはるのうんOは、しているところをジーーーっと見ていますが、「こはるの邪魔しちゃダメよ。」の一言で、我慢しています。もちろん、声をかけるだけでなく、すぐに片付けるようにしています。</p>
<br> <br>

<h3>◆ 見てあげられないときも叱らずに</h3>
<p><img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_04.jpg" width="210" height="118"class="floatRight" /></p>


<p>ふぶきはだいぶ我慢するようになりましたが、食糞は完璧にはなおっていません。<br>
そう感じるのは、お留守番のとき。お留守番をしてもらって帰宅すると、トイレにあるうんOが、あったりなかったりするんです☆ないときは、食べてるんですね。<br>
数ヶ月前までは、帰宅するとトイレのうんOはカケラだけ。食べちゃったな・・・という感じでしたが、今では「あ！ある♪」という日も多くなってきました。お留守番のときは、食べていても叱らずに、ただカケラを片付けていましたが、最近残っている日が増えてきたので、一緒にいるときだけでも声をかけたことがよかったのかなと、ちょっと嬉しく感じています。<br>
</p>

<p>先日のお悩み相談では、１０歳のコが１ヶ月前から食糞をしだしたケースがありました。よくよくお話を聞いてみると、それまで一緒に仲良く暮らしていた、13歳のコが2週間前に亡くなってしまったそうです。食糞をしだしたのが1ヶ月前ということは、仲良しで大好きな先住犬が亡くなる2週間前から食糞をし始めたわけです。<br>
その10歳のコは何かを感じたんだと思いました。人にとってはイヤな食糞ですが、犬の行動には必ず原因があります。その理由は、いつも一緒にいる飼い主さんにしか見抜けないことがほとんどなんです。
</p>

<p>もし食糞にお悩みの飼い主さんがいたら、明日なおしたい！とは思わずに、少し気長に接してみてください。最初は苦労があっても、例えば生涯15年を共に暮らすなら、食糞がなおるのに3年5年かかったとして、その後の10年は食糞なしで暮らせるんですから♪</p>

<p>私もふぶきの食糞が完全になくなるまで、一緒にがんばります！</p>

<br class="clearBoth" />



<br><br>
<p><strong>＜今後のコラム（予定）＞</strong></p>
<p>～犬とお出かけシリーズ～<br>
　『ドッグカフェ編』『お友達の家編』『乗り物編』など！</p>
<p>～犬とのマンションライフシリーズ～<br>
　『マーキング編』『無駄吠え編』『お留守番編』など！</p>


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<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong></p>
<br />

 <br>

<p><strong>◆三越カルチャーサロン<br />
～愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために～</strong></p>

<p>企画　協力　(株)ワンオンワン<br>
※各講座供、愛犬のご同伴はできません。</p>
<img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_05.jpg" width="135" height="209" class="floatRight" >

<br> <br>

<p><strong>(1)世界にひとつだけ！<br>
　“愛犬似顔絵”でつくる絵はがき教室</strong><br>
水彩絵の具を使い、ハガキに愛犬の似顔絵を描きます。ご家族や友人に贈るメッセージカードとして、様々なシーンで活用できるよう、描き方の技術を習得しましょう。フォトフレームに入れ、絵画としても楽しむことができます。</p>
<p>
・日　時：2/18(木) 13:30～15:30<br>
・講　師：長友 心平(イラストレーター)<br>
･受講料：4,620円<br>
･持ち物：愛犬のお写真(ハガキサイズ)<br>
</p>
<br>

<p><strong>(2)“愛犬と一緒にハーブで デトックス！”教室</strong><br>
ワンちゃんも体調を崩しやすい季節の変わり目。嗅覚の鋭い愛犬にも優しい「ハーブ」の知識と、デトックス（毒だし）効果について学びます。自分の愛犬に合った「ドッグパウダー」も手作りいたします。</p>
<p>
<img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_06.jpg" width="135" height="124" class="floatRight" >

・日　時：3/18(木) 13:30～15:30<br>
・講　師：堂山 うらら(ホリスティックケアアドバイザー フィト<br>　　　　　
セラピスト)<br>
･受講料：4,200円<br>
･持ち物：筆記用具<br>
</p>

<br>
<p>※お申込：三越本店 新館9階 三越カルチャーサロン<br />
　　　　　　　　　電話TEL:03-3274-8595 (午前10時～午後7時)</p>

<br>
<p><a href="http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/culture/lesson_oneday3.html
">＞＞三越カルチャーサロン一日講座のご案内はコチラ</a>（かなり下のほうにあります。)</p>
<br> <br>

<p><strong>◆犬のようちえん　新百合ヶ丘教室</strong></p>
<br>
<p><strong>『ワンちゃんに手作りクリスマスケーキを作ろう！』<br>
今年のクリスマスはワンちゃんと一緒に手作りケーキで楽しみましょう♪</strong><br>
<img src="/use_info/living/images/091130_pet_01_07.jpg" width="150" height="101" class="floatRight" >

年に一度のクリスマス。<br>
今年のクリスマスは大切なワンちゃんに手作りケーキをプレゼントしてみませんか？</p>
<p>

・日　時：１２月１２日（土）　13：00～15：00<br>
・講　師：ドッグアドバイザー / 栄養士　　　三井悦子<br>　　　　　
･参加費：お一人様　￥３，５００　（材料費込み）<br>
･持ち物：エプロン・ハンドタオル<br>
</p>
<p><a href="http://animalplaza.co.jp/school/shinyurigaoka/event.html">＞＞犬のようちえん　新百合ヶ丘教室はコチラ</a></p>


<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/11/post_69.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/11/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ペットと暮らす</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 21:10:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2009.11月号）「緑地のお手入れ」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />  <br />

<p><img src="/use_info/living/images/091103_gar_01_01.JPG" width="150" height="220"class="floatRight"/></p>


<h3>「緑地のお手入れ」</h3>

<br>

<p>お正月の準備にはまだまだ早いですが、大掃除と共に庭もこざっぱりして新年を迎えようと考えていらっしゃる方は、そろそろ植木屋のスケジュールをおさえた方がいいですよ。年末は、植木屋が最も忙しい季節。お得意様の庭のお手入れや門松、正月飾りの製作など多忙を極めます。</p>

<p>マンションの緑地では、年間管理として年に数回は造園会社がお手入れに来るでしょうからその心配はないかもしれませんが、今日は、造園会社に任せっきりでなく、時には意識して緑地を眺めてみてくださいというお話しです。</p>

<br>
<p><img src="/use_info/living/images/091103_gar_01_02.JPG" width="150" height="220" class="floatRight"/></p>

<p>世の中いろいろな商品に高品質なものもあれば、低価格重視で多少の品質に目をつぶるものもありますね。残念ながら植木屋の技量にもそれがあります。その証拠に、植木屋の作業に不満を持つ管理組合様から当社のホームページを介して、「一度、緑地の状態を見て欲しい」と、多くのお問い合わせをいただきます。</p>

<p>一例として、まず生垣の写真ですが、管理コストの関係で夏の管理を一度抜かしてしまうと、必要以上に枝が伸び、生垣とは言い難い乱雑な印象になってしまいます。一度こうしてしまうと生垣の姿を整えるのが難しくなります。サイズダウンするのに伸びた生垣外周部の枝を強く刈込む必要があるため、もう一枚の写真のようになります。これでは太い枝と幹しか残らなくなりスケスケになってしまうため「遮蔽」という生垣の機能が損なわれます。</p>

<p><img src="/use_info/living/images/091103_gar_01_04.jpg" width="148" height="201" class="floatRight"/></p>
<p><img src="/use_info/living/images/091103_gar_01_03.JPG" width="150" height="201"class="floatRight"/></p>

<p>次にシンボルとして植えられたケヤキの写真です。大きく伸びて住居に日が差し込まなくなるため、強く切られてしまっています。ケヤキは自然に伸ばした美しい樹形を楽しむ植木であるため、狭い場所に植えてしまった設計施工時の問題と、ぶつ切りにしたという管理時の問題により、こんな無残な姿になってしまいました。もう一枚の写真は敷地に余裕のある公園に植えられ、美しく成長したケヤキ本来の樹形です。</p>

<br> <br>


<p>このようにマンションの緑地に植えられた植木には、一つ一つにその機能や演出意図があります。それを見極め、末永く美しい植木を維持し、マンションの資産価値を高められる管理を心掛けてくれる造園会社を探してみてください。きっと親身になって相談にのってくれる会社があるはずです。</p>


<br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>雑草対策として庭に砂利を敷きたいと考えていますが、友人の家では砂利がその下の土と混ざってしまいその機能を果たしていません。何か良い方法をアドバイスください。</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>土の上に直接砂利を敷くと、すぐに砂利と土が混ざってしまいます。砂利を敷く際は、その下に防草シートを敷いてください。防草シートは砂利と土が混ざらなくする上に、水を通し、光を遮断します。よって排水の機能をそのままに、雑草が生えにくくなるという効果も期待できます。お試しください。</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>

<!--
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong><br />
<br />

<strong>「日比谷公園ガーデニングショー2009」</strong><br />
日比谷公園を会場に、「花と緑、環境」のメッセージを世界に発信するとともに、これからの都市における「花と緑のライフスタイル」を提案しています。<br />
<a href="http://www.interaction.co.jp/event/hgs/hgs_02.html/" target=_blank">
＞＞公式HP</a><br />
・期間：10/24（土）～11/1（日）<br />
・同時開催：丸の内仲通りガーデニングショー2009<br />
</div>
-->　　　　　 　


]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/11/200911.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/11/200911.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 18:47:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛犬コラム「犬とのお出かけシリーズ　Ｖｏｌ．19」　『バーベキュー編』</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi"><img src="/use_info/living/images/071025_pet_01_01.jpg" width="90" height="90"  /></p></a>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ペットに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/10/post_38.html#takahashi">高橋　智美（たかはし　ともみ）</a></p>
<p>マンションでの愛犬との暮らしを豊かに楽しくするために、時には真面目に、時には楽しく、役に立つ情報を紹介。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />


<br />
<p>
先日、お友達とふたりで「手ぶらでバーベキュー」を楽しんできました！今日はお台場の「潮風公園バーベキュー広場」をご紹介します。
</p> 

<br>   <br> 

<h3>◆「都立潮風公園」 バーベキュー広場<a href="http://www.herofield.com/bbq/shiokaze/index.html">
（＞＞詳しくはコチラ）</a></h3>

<p><img src="/use_info/living/images/091031_pet_01_01.jpg" width="162" height="210"  class="floatLeft" /></p>
<p>
ゆりかもめ「船の科学館駅」から徒歩５分の「都立潮風公園」にあるバーベキュー広場は、海を眺めながらバーベキューを楽しめるスポット。
</p>

<p>今までの私のＢＢＱ経験と言えば、みんなで食材などを持ち込んでワイワイ楽しむというものだったのですが、ここ「潮風公園」では、パッケージプランで頼むと、器材、食材、調味料が全て用意されていてアラカルトでも追加オーダーできるんです。それはそれでとっても便利！しかもセット価格も2,000円～とおトクです♪
</p>
<br>　<br>
<br class="clearBoth" />

<p>ご参考までに、私たちの頼んだ「ライトセット」の内容はコチラです☆</p>
<p><img src="/use_info/living/images/091031_pet_01_02.jpg" width="210" height="147 height="158" class="floatRight" /></p>

<p>◆ライトセット（ひとり2,000円）<br>
＜食材＞<br>
豚ロース、フランクフルト、やきそば、やきそば用の豚こま、やきそば用のカット野菜、スライス野菜、サラダパック<br>
＜器材＞<br>
ツーバーナーコンロ、鉄板、フライ返し、ボウル、トング、折りたたみテーブル、折りたたみイス（申込人数分）、割ばし、紙皿<br>
＜調味料＞<br>
サラダオイル、塩、コショウ、焼肉タレ、ドレッシング<br>
</p>

<br>　<br>

<p><img src="/use_info/living/images/091031_pet_01_03.jpg" width="143" height="210"  class="floatLeft" /></p>

<p>食いしん坊のふぶきは、BBQのお肉ややきそばを狙っていました☆自分たちだけ食べるのも可哀相（？）なので、ふぶきは朝ごはんを少なめにして、BBQの間、お利口にしていたらオヤツをあげました。オヤツを食べながらも、やきそばを見つめていたふぶきがかわいかったです♪（親ばかです☆）</p>


<p>お友達とふたりだけのBBQ、しかも手ぶらで行ったのは人生初！<br>
ワイワイやるBBQもいいけれど、お友達とゆったりとするBBQも、贅沢な時間だなぁと思いました。平日に行ったので、人もわりと少なかったのもよかった！ゆっくりしたいなら平日がオススメかもしれません。</p>

<br><br>
<p><img src="/use_info/living/images/091031_pet_01_04.jpg" width="210" height="158"class="floatRight" /></p>


<p>海を眺めながらお肉や野菜をゆっくり焼いて、11：30～16：00までお友達とおしゃべりを楽しみました。本当にあっという間でした～！駅までの道も、電線のない空間は、空が広くてこれまた気持ちがいい！駅までお散歩しながら帰りました。</p>

<p>食材にこだわらないなら、是非一度「手ぶらでバーベキュー」をお試しください。「潮風公園」以外にも「葛西臨海公園」や「昭和記念公園」、「柏の葉公園」でも、手ぶらでバーベキューが楽しめるみたいです☆</p>
<p><img src="/use_info/living/images/091031_pet_01_05.jpg" width="158" height="210" class="floatLeft" /></p>

<p>ちなみにお留守番だったこはるは、帰ったらふぶきを追い掛け回して（笑）、その後、私から離れずに抱っこ攻撃☆今度はこはると一緒に「てぶらでパーベキュー」を楽しみたいと思います！</p>

<br class="clearBoth" />

<br><br>
<p><strong>＜今後のコラム（予定）＞</strong></p>
<p>～犬とお出かけシリーズ～<br>
　『ドッグカフェ編』『お友達の家編』『乗り物編』など！</p>
<p>～犬とのマンションライフシリーズ～<br>
　『マーキング編』『無駄吠え編』『お留守番編』など！</p>

<br>
<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong></p>
<br />

 <br>
<img src="/use_info/living/images/090630_pet_01_04.jpg" width="150" height="222" class="floatRight" >
<p><strong>◆三越カルチャーサロン<br />
～愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために～</strong></p>

<p>企画　協力　(株)ワンオンワン<br>
※各講座供、愛犬のご同伴はできません。</p>

<br> <br>

<p><strong>(1)ああカンチガイ！のしつけ<br>
　ACCEPT～愛犬と仲よくなろう～</strong><br>
「受け入れることで、愛犬ともっと仲良くなるコツ」をお教えします。</p>
<p>
・日　時：11/19(木) 13:30～15:00<br>
・講　師：中西 典子(ドッグトレーナー 動物取扱責任者 愛玩動<br>
　　　　　物飼育管理士2級)
</p>
<br>
<img src="/use_info/living/images/090831_pet_01_05.jpg" width="150" height="121"class="floatRight" >

<p><strong>(2)愛犬が発するサイン<br>
　聴こえる？犬コトバ</strong><br>
正しく犬コトバを理解するポイントをお伝えします！</p>
<p>
・日　時：12/17(木) 13:30～15:00<br>
・講　師：谷川 のぞみ(ドッグライフカウンセラー 社会動物環境<br>
　　　　　整備協会 認定講師 DADインストラクター JKC愛犬<br>
　　　　　飼育管理士)
</p>

<br>
<p>※お申込：三越本店 新館9階 三越カルチャーサロン<br />
　　　　　　　　　電話TEL:03-3274-8595 (午前10時～午後7時)<br>
　　各講座共受講料：3,150円</p>

<br>
<p><a href="http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/culture/lesson_oneday3.html
">＞＞三越カルチャーサロン一日講座のご案内はコチラ</a>（かなり下のほうにあります。)</p>

<br> <br> <br> 

<img src="/use_info/living/images/090930_pet_01_06.jpg" width="150" height="140" class="floatRight" >

<p><strong>◆スーパードッグカーニバル2009</strong><br />
～ワンちゃんたちを見て、さわって遊べる日本最大級 のワンちゃんのお祭り～</p>
・日　　　程：2009年11月14日（土）～15日（日）2日間<br>
・開催時間：9:00～17:30（予定）<br>
・会　　　場：西武ドーム<br>
</p>
<p><a href="http://www.super-dogs.net/">＞＞詳しいご案内はコチラ</a></p>


<br class="clearBoth" />
</div>
]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/10/19_1.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/10/19_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ペットと暮らす</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 18:25:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月刊ガーデニングニュース（2009.10月号）「シルバーウィーク」</title>
         <description><![CDATA[<div class="colLeft1">
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki"><img src="/use_info/living/images/070130_gar_01_01_s.jpg" width="90" /></a></p>
</div>
<div class="colRight2">
<p>ガーデニングに関する顧問研究員</p>
<p><a href="http://e-kurashilab.com/use_info/living/2007/01/post_14.html#ozaki">尾崎　友美（おざき　ともみ）</a></p>
<p>マンションで四季を通じていろいろなガーデニングの楽しみ方を提案。</p>
</div>
<br class="clearBoth" />

<br />  <br />

<h3>「シルバーウィーク」</h3>

<br>

<div class="colLeft50_2">
<p><a href="https://e-kurashilab.com/visualcart/suguten/?op=item_238" target="_blank"><img src="/use_info/living/images/091003_gar_01_01.jpg" width="188" height="210" /></a></p>
<p class="alignCenter">果樹を使った寄せ植え</p>
</div>


<p>　秋本番を控え、天候に恵まれたシルバーウィークでしたが、皆さんはいかがお過ごしでしたか？このシルバーウィーク、毎年あるわけではないので来年以降どのようになりますかね。</p>

<p>私は、秋を先取りして過ごしました。子どものテニス大会の応援に行き「スポーツの秋」、数冊の本を読んで「読書の秋」、秋の味覚を求めた「食欲の秋」でした。なかでも、一般的な和栗より大粒で甘い“まぼろし”の利平栗を求めドライブしてきました。利平栗は岐阜県が発祥の地で、大粒の和栗と天津甘栗を掛け合わせた品種とのことです。結局、未だ時期が早くて満足に買うことはできなかったのですが、10/4（日）に岐阜県の山県市というところで「ふるさと栗まつり」が開催され、いろいろな栗料理が食べられるそうです。興味のある方は山県市観光協会のホームページで詳細をご確認ください。</p>

<div class="colLeft50_2">
<p><a href="https://e-kurashilab.com/visualcart/suguten/?op=item_51" target="_blank"><img src="/use_info/living/images/091003_gar_01_02.jpg" width="188" height="166"/></a></p>
<p class="alignCenter">シェーブロング　　　</p>
</div>


<p>また秋はガーデニングの季節でもあるようで、連休中に小杉造園の職人たちが連載しているブログはいつものアクセス数の2倍を数えました。お陰様で多くのお問い合わせをいただき、忙しく過ごしております。できることなら寒くなってしまうまでにはガーデニング工事を済ませたいですね。</p>

<p>来春のガーデニングに向けた情報を仕入れられるガーデニングショーも予定されていますので、気持ちの良い秋晴れの下、ぜひお出かけしてみてください。<br>
・日比谷公園ガーデニングショー2009<br>　
　10/24（土）～11/1（日）日比谷公園内にて開催<br>
・丸の内仲通りガーデニングショー2009<br>　
　10/23（金）～11/1（日）丸の内仲通りにて開催</p>


<div class="colLeft50_2">
<p><a href="https://e-kurashilab.com/visualcart/suguten/?op=item_32" target="_blank"><img src="/use_info/living/images/091003_gar_01_03.jpg" width="188" height="170"  /></a></p>
<p class="alignCenter">スキャネラッタ</p>
</div>



<p>今月号は、果樹を使った寄せ植えを紹介いたします。掲載のイメージ図はキンカンを主木にした寄せ植えです。レモン、ユズなどの柑橘系は気軽に収穫できるためおすすめです。小さな木に実が揺れるカキノキなどは日本の秋の風情がありとても美しいですが、大きくなる木なので上手にメンテナンスを続ける必要があります。すぐに大きくなってしまう果樹なので、お庭に路地植えできない方はある程度大きなプランターに植えてください。<br>
ｅ－暮らしマートの掲載商品では、シェーブロングやスキャネラッタなどがおすすめです。</p>

<br> <br> <br> <br> <br> <br>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【ガーデニングの疑問、何でもお答えします】</strong><br />
<br>
<dl>
<dt>　　　　　　Q：</dt>
<dd>道路に面した庭を新しくして以来、道行く方々に庭木の名前をよく聞かれます。留守中にもお知らせできるように名前を記した看板のようなものはありませんか？</dd>

<dt>　　　　　　A：</dt>
<dd>よく公園などで、木の名前やその特性を記した小さな看板を見かけませんか？一般的に樹名札などと呼ばれ、専門に販売しているメーカーがいくつかあります。ただ、ホームセンターなどでは売られていないので、直接メーカーに問合せるか、造園会社などに手配してもらう必要があります。具体的に検討させる際は、当サイトへお問合せください。</dd>
</dl>
<br class="clearBoth" />
</div>

<div class="sectionPaint">
<p><strong>【イベント情報・お知らせ】</strong><br />
<br />

<strong>「日比谷公園ガーデニングショー2009」</strong><br />
日比谷公園を会場に、「花と緑、環境」のメッセージを世界に発信するとともに、これからの都市における「花と緑のライフスタイル」を提案しています。<br />
<a href="http://www.interaction.co.jp/event/hgs/hgs_02.html/" target=_blank">
＞＞公式HP</a><br />
・期間：10/24（土）～11/1（日）<br />
・同時開催：丸の内仲通りガーデニングショー2009<br />
</div>
　　　　　 　


]]></description>
         <link>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/10/200910.html</link>
         <guid>http://e-kurashilab.com/use_info/living/2009/10/200910.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ガーデニング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Oct 2009 15:56:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
